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【9割成功する方法】ギターポッド交換方法と修理にベストなハンダこてとは?

ギターポッド交換 ハンダごて、ハンダづけ

ギターポッド交換ですが、プロに頼まず自分でやりたいと思ったらやってみましょう!

この記事をインプットして道具を揃えれば、9割成功すると思いますよ。

というのも、自分は結構失敗してきたので、その体験のノウハウが詰まっています。

ハンダ作業は、

単純に「溶かして接合」「溶かして外す」、それだけなんですよね。

結構難しいこと言ってる人も一定数いますが、

ハンダを介して「配線がポッドに繋がれば」音は普通にでますから。

レノックス
レノックス

手順どおり行えば怖いものではありません。

ボニー
ボニー

溶かして「くっつける」だけだからね

早速、「ハンダ作業を簡単に手軽にやる方法」に、フォーカスして手順を解説していきます。

ギターポッド交換、既存ポッドを撤去手順

ギターポッド交換

不安要素のハンダごてですが、商品次第で不安感は変数かと思っています。

高温で「パーツがやける」ことがないよう、温度調節機能つきで作業します。

今回は14点セット、1990円の商品で作業します。

ボニー
ボニー

この値段なら買える!

関連記事;2000円ハンダごてセットはギターリペア初心者におすすめ。温度調節機能付きLesimoll はんだごてセットレビュー

レノックス
レノックス

初心者が手に取りやすい商品で作業していきます。

350℃設定、一択で作業していきますよ。

ポッド交換で準備するものは、以下の道具です。

必要なもの
  • 交換用ポッド
  • ハンダごて
  • ハンダごて台
  • 音響用ハンダ
  • ラジオペンチ
  • 紙やすり(400番)
  • プライヤー(ポッドのナット外せるもの)
  • ピンセット

作業の流れをざっと解説して、さらに詳しいことが知りたい場合は記事後半をご覧ください。

作業の流れをざっと解説

作業の流れは以下の手順です。

作業の流れ
  1. 本体の既存のポッドを撤去
  2. 新しいポッド準備
  3. 新しいポッドを本体に取り付ける
  4. 配線

という感じです。

ここからは、1つずつ画像付きで解説します。

わかりやすいように温度付きハンダを350℃設定にして解説していきます。

既存のポッドを撤去、アース線外し

コントロールキャビティ内のでのハンダ作業は狭く難しい場合があります。

配線一式をキャビティから取り出せるなら「取り出して作業」することをおすすめします。

私のレスポールの場合は金属プレートごと一旦コントロールキャビティから出します。

ボニー
ボニー

取り出せないタイプもあります

ボディ側のナットを外していきます。

コントロールノブは引っ張ればとれますよ。

ギターポッド外しかた

プレートを引き出す時に、トグルスイッチ配線が引っ張られる可能性があるのでトグルスイッチ本体を裏側に引き出した方が安心です。

ボニー
ボニー

ナットを外すだけだから

ギターポッド外しかた

キャビティから一式を取り出すとき、弦アースを外す必要があります。

ギターポッド外しかた

早速ハンダごてを使用します。

ギターポッド交換
弦アース撤去
  1. ハンダを温める
  2. ハンダごてを弦アースとポッドを接続しているハンダを溶かしつつ
  3. 弦アースをピンセットで引き抜くだけです。
  4. ハンダが汚れたら付属のスポンジを濡らしたものでコテ先を拭きます。(商品による)

ハンダを溶かすコツですが、先端よりも側面がよく熱を持ちます。

ボニー
ボニー

先端よりの側面をハンダにあてるように心がけます。

先端パーツはD型端子がおすすめです→【完全版】ハンダごてのコテ先の寿命と管理方法|交換タイミングとメーカー別コテ先一覧まとめ

簡単な作業ですが、注意点があります。

不意にハンダごてが配線に接触すると皮膜が溶けてしまいます。

次に、

プレートが引き出せたら、交換したいポッドのプレート裏のナットを外します。

ギターポッド交換

既存のポッドを撤去、配線外し

既存ポッドの撤去ですが、

配線プレートを引き出したら作業しやすいようにプレートを平らにおきます。

ボニー
ボニー

工夫して動かないように

ようやく配線を外していきます。

ハンダごてを接触させて配線の皮膜を焼かないよう注意です。

外す順番を考えてから作業をしましょう。

レノックス
レノックス

350℃設定のままでOK

先ほどと同様で、ハンダごてを片手にもち、配線に近い部分のパーツを熱するイメージでハンダをとかし、溶けたらピンセットで配線を引き抜きます。

ギターポッド交換
ギターポッド交換

これで撤去完了です。

新しいギターポッドを取り付ける

ここからは、新しいギターポッドの取り付けをしていきます。

新しいポッドは本体に固定する前に、前処理をしておくと後々簡単です。

新しいポッド準備、背中を紙やすりで研磨

ギターポッド外しかた

ポッドの背中を紙やすりで研磨します。

というのも、ポッドの種類によりますが、傷を入れないと背中にハンダが乗らないケースがあります。

ボニー
ボニー

背中は金属面が広くハンダの熱が奪われる

今までの経験上、背中は研磨しないとホント、ハンダが付着しません。

400番程度で艶がなくなるくらい研磨します。

新しいポッド準備、アース処理

ポッドは端子が3本あるうち1本をポッド背中につけます。

これをしないと、調整機能が効きません!

この3本の端子ですが、それぞれに役割が決まっています、気になる方は、記事後半でご覧ください

ポッドの種類で端子が短い商品があります、その場合、ポッドと端子を配線でつないでもOK。

ギターポッド

では、端子を加工してアース落とします。

ギターポッド交換

ラジオペンチで「端子根元を起点にくるっと」端子がベタに背に付くようにします。

ボニー
ボニー

背中はアース(コールド)という

温めたハンダを端子につけ端子を温めます、ハンダを端子に接触させます。

ギターポッド交換

ハンダごてで、ハンダを溶かし溶接するではなく、ハンダごてで温めたパーツにハンダが自然に溶け流れるという感じです。

端子を介した熱でハンダを溶かします。

ボニー
ボニー

350℃設定のままで大丈夫!

温めるのは、あくまでパーツです。

端子を背面につける、これがアース処理になります。

レノックス
レノックス

アースに落とすという

これをしないと、ボリュームまたはトーンが機能しません。

ちなみに、安いポッドほど端子が短く、端子の穴が細いです。

安いだけでポッドを購入すると、コンデンサーとピックアップの配線を一つの穴に通す時にちょっと苦労するかもしれません。

例えば、安いMusiclilyよりも、値段は高いですがCTS製が加工しやすいです。

関連記事;【ポッドが高いと思ったら】レスポールに最適!Musiclily Pro ロングスプリットシャフト 19mm ポテンショメータ

ギターポッド

端子の位置が違いますよね。

レノックス
レノックス

商品選びの際は端子の長さをちょっと気にすると良い

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新しいポッド端子準備、予備ハンダ

新しいポッドに予備ハンダします。

予備ハンダとは、配線を接続する部位にハンダを流しメッキ加工することです。

ピックアップ、コンデンサーのリード線がつながる端子に予備ハンダをします。

ハンダごてで端子を温め、温まった端子にハンダを接触させ溶岩のように流します。

ハンダは鉛入りの音響用がおすすめです、ギターリペアでは「ケスター44」という商品が人気です。

関連記事;ギターリペアやケーブル修理のハンダに迷ったら「ケスター44」がおすすめ

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予備ハンダの目的はは記事後半で。

端子に予備ハンダ

配線が通る端子に予備ハンダ(メッキ)をしていきます。

端子の穴が埋まる程度のハンダをのせます。

この時も、熱するのは端子です、ハンダではありません。

熱せられた端子にハンダを当て、ハンダを流します。

ハンダが多すぎて玉になったら、ハンダ吸い取り機で吸い取りましょう。

使い方はこちら↓

DIYギターリペアで古ハンダは除去すべき?ハンダ吸い取り機の使い方

ギターポッド交換
セットだとお得

ポッドの背中に予備はんだ

次にポッドの背中に予備ハンダします。

配線が埋まるくらいの量の山を作っておきます。

ボニー
ボニー

里山くらいにしてください。

裾野が広がる感じが良い

ハンダが密着しないようであれば、もう一度紙やすりで研磨しましょう。

ハンダの量は少なすぎると、アース線やピックアップ配線が固着しません。

ギターポッド交換

ここまでできたら、ポッドをプレートにセットします。

新しいギターポッドの取り付け

ギターポッド交換

ここまできたら、あと少しです、一旦休憩してから取り組んでも全然構いません。

人間の集中力は長持ちしませんので、

ここからは、小さい端子の穴に配線を入れたりと集中が必要な作業が待っています

ボニー
ボニー

とはいえ、溶かして差し込むだけですから!

ハンダごてはハンダを溶かすごとに、コテ台に付属の水につけたスポンジや金だわし式のクリーナーで掃除してから使用しましょう。

関連記事;ハンダごて台って必要?ギターリペア、ハンダ作業に必須な理由とおすすめ商品

新しいポッドを取り付ける

ポッドを本体に取り付けて配線を接続していきます。

先ほど施した予備ハンダを溶かし配線を接続していきます。

レノックス
レノックス

先ほど付けたハンダを溶かし配線する

ハンダごてを配線の皮膜に接触させないように注意です、だからこそどこから作業するか?を練ってから作業開始しましょう。

その前に、接続の時のギモンから、

配線の接続で追加ハンダは必要?ハンダの役割

ハンダは配線と部品を繋ぐ役割ですが、なるべく配線と部品がハンダを介さずともベタに接触しているのがベストです。

とはいえ微細な空間ができます、その微細な隙間を埋めるのがハンダのやくわりです。

配線が端子などの接続先にベタについている+適切なハンダ量=これが良質なハンダづけです。

予備ハンダを溶かして配線を接続しますが、追加でハンダを入れるか?という部分の判断ですが、次を目安にしてください

追加ハンダが必要?
  • ハンダの厚が接続部を薄く覆う程度の量がある
  • ハンダ厚が配線の直径の1.5〜2倍程度である

上記を満たしているようであれば追加ハンダはナシ、という認識でOK。

配線を接続する

ギターポッド交換

端子に配線を接続するのですが、今までピンセットを使用してきましたが、こればかりは手で持った方が「作業しやすい」かもしれません。

裁縫針に糸を通すような作業ですので。

端子を熱すると、すぐにハンダが溶け始めるのでサッと配線を差し込みハンダゴテを離します。

ハンダが固まったら、配線から手を離します。

端子にコンデサーと配線の2つを通す場合は片方ずつ作業して大丈夫です。

ギターポッド交換
ボニー
ボニー

ピックアップ配線が終わったらコンデンサーを通すって感じね

ポッドの背中に接続する

ピックアップからの配線とアースになります、アースはコントロールキャビティにプレートを納めてからになるので一番最後の作業になるかと思います。

ハンダを溶かしたら、配線をピンセットで持ち、背中に押し付けるようにします。

または、コテ先を使用して押さえつけても良いですが、熱を加えすぎないように注意です。

ギターポッド交換

ハンダゴテをポッド背中から離し、固まったらピンセットから配線を離します。

アース線は太いのでポット背中にベタにつくように整形して、ラジオペンチで押すようにハンダ付けします。

ギターポッド交換

復旧して、音出し確認して終了です。

ハンダ付けが「もたついたり」、「うーんイマイチ」と思っても、おそらく音は出ます。

はじめから完璧を目指さなくても良いのかなと思います。

ボニー
ボニー

趣味ですからね。

ハンダ作業やポッドのにまつわる作業のあれこれ

ギターポッド交換ですが、既存ポッドと同じように設置すればよいだけなのですが、以下のことを知ってから作業すると、どうしてこれをするのか?っていうモヤモヤが減るとおもいますので、お伝えします。

知っていれば、ポッド交換にかかわらずギターリペアやカスタマイズにについてのノウハウがつくと思うので解説します。

ハンダごてについて

ギターポッド交換ですが、まずハンダごて選びに失敗すると作業できません。

充電式のハンダごてを買ったのですが、ポッド背中のハンダを溶かすことができなかった経験から、ギターといえど、場所よっては大きな熱が必要になることをしりました。

便利そうだ、でハンダを選んでしまうと、作業にならない可能性もあります。

今回は温度調節機能付きを使用しました、初めての方からすると、温度がわからない、起動しているのかもわからない。

さらに別売りであれもこれも揃えない・・・・面倒だと思うので。

今回のようなセットを使用すれば、ハンダだけ別売りで買えばよいだけです。

ギターポッド交換

これからガッツリリペアに挑戦するならこちらも参考にしてください。

関連記事;【完全版】ハンダごての選び方と必要な周辺工具まとめ|FX600・gootユーザー向けガイド

ハンダは音響用を購入すればよい、そして鉛入り。鉛が含まれていないものは溶けにくいのです。

ボニー
ボニー

ケスター44を選べばまちがいなし

ハンダごてと一緒に準備した方が良いもの

道具特徴必須
ハンダ– 音響用を購入する
– 鉛入り、ヤニ入り糸ハンダが適している
– 鉛フリーは溶けにくく作業しにくい
ハンダこて台
こて先クリーナー– ワイヤタイプのクリーナーが効率的
ハンダこて先– 消耗品なので予備があると便利
ピンセット– 特に面実装部品のハンダ付けに役立つ
拡大鏡– 細かい作業を行う際に便利
フラックス– こて先の酸化防止やハンダ付けの品質向上に使用
ハンダ吸取り機– ハンダの除去や修正に使用
○: 必須
△: 必須ではないが便利

まず、ハンダは鉛ヤニ入りの音響用であれば安心です。

鉛フリーは溶けにくい性質があるので、鉛入りを選べば間違いありません。

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ハンダこて台は必須です、というのもテーブルにベタで置いておく焦げます。

安全性能から言えばコテ台は重くて、縦置きできる商品がおすすめです。

ハンダごてを使用してみとわかるのですが、ハンダ先についた溶けたハンダこのままでよいの?って感じることになるかと思います。

関連記事;ハンダごて台って必要?ギターリペア、ハンダ作業に必須な理由とおすすめ商品

これ、

放置すると、熱がうまく伝わらずに作業効率が悪いハンダになってしまいます。

ハンダごてはあまり頻繁に使う道具ではないので、できるだけ綺麗に使用して保管したい道具です。

関連記事;【完全版】ハンダごてのコテ先の寿命と管理方法|交換タイミングとメーカー別コテ先一覧まとめ

ピンセットは個人的には必須アイテムです。

ハンダ作業で配線を外す時に手でつかめないシュチュエーションが結構あるので、そんな時はピンセットで配線をつかむと便利です。

ポッドはどれを選ぶ?

交換するポットですが、

購入時確認
  1. 寸法は図る
  2. メーカーによって抵抗値を選ぶ

1、の寸法違いのものを購入すると取り付けができない場合があります。

詳しくはこちらで解説しています↓

【DIY】エレキギター配線修理、レスポールのポッド交換編

既存ポッドを採寸して同じものを選べばOKです、あとは抵抗値を間違えないことです。

以下を参考にしてください。

ギターブランド一般的な抵抗値主なカーブ特徴シャフト
フェンダーなどのシングルコイル系250kΩAカーブ– ビンテージタイプ(へそ付き)ポットを使用– 取り付け軸高さ:約6mm
– ピックガードやコントロールプレートに適合– シャフト形状:主にスプリットシャフト
– シングルコイルピックアップに適している– シャフト径:約6mm(ミリ規格)
ギブソンなどのハムバッカー系500kΩAカーブ– ロングタイプポットを使用– 取り付け軸高さ:約18.5mm
– トップ材が厚いギターに適合– シャフト形状:主にスプリットシャフト
– ハムバッカーピックアップに適している– シャフト径:約6.35mm(インチ規格)

ストラトキャスターは250、レスポールは500を選べばよいです。

ギターポッド

そのほかにちょっと気にすると良いことは、

安いポッドほど端子が短く、端子の穴が小さい気がします。

例えば、安いMusiclilyよりも、値段は高いですがCTS製が加工しやすいです。

ボニー
ボニー

端子の位置が違いますよね。

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関連記事;【ポッドが高いと思ったら】レスポールに最適!Musiclily Pro ロングスプリットシャフト 19mm ポテンショメータ

ギターポッドの構造

ポットの構造を知っていれば間違った配線するリスクが減ります。

というのも、ポッドの3本の端子には役割が決まっているからです。

ポッドの構造
  1. 3本の端子:左端、中央、右端にあります。
  2. 抵抗体:端子間に接続された可変抵抗の本体部分。
  3. ワイパー:回転によって抵抗値を変える可動接点。

ポットの端子の役割は以下の通りです。

端子の役割
  • 左端:通常、信号の入力端子として使用。
  • 中央:コンデンサー(可変抵抗)の出力として機能。
  • 右端:一般的にアースに接続。

これらの端子を適切に配線することで、ギターのボリュームやトーンが機能します

予備ハンダについて

ギターポッド

予備ハンダとは、ハンダ付けを行う前に、接続する部分にあらかじめ少量のハンダを塗布する作業です。

その理由は以下のとおりです。

予備ハンダの目的
  1. 接続部分の表面を清浄にし、酸化物を除去します。
  2. 本番のハンダ付けをより簡単かつ確実に行えるようになります。
  3. 熱伝導を良くし、本番のハンダ付けをスムーズに行えます。

予備ハンダを行うことで、ハンダ付けの品質が向上し、失敗のリスクを減らすことができます。

特にギターの配線作業のような繊細な作業では、予備ハンダを行うことで、より確実にパーツを接続することができます。

ボニー
ボニー

それと作業が簡単になる

ギターのポット交換やピックアップの配線作業を行う際には、この予備ハンダを活用することで、より確実で信頼性の高い接続になります。

Amazonの「はんだごて」売れ筋商品ランキング

これから「はんだ作業」に挑戦しようと思っているかたに参考までに、Amazonで売れている商品をピックアップしました。

2,000円台の充電式タイプはおすすめできません、下記は全てコードつき商品です。

関連記事;2000円”ライフパッション充電式ハンダごて”レビュー、ギターリペアで検証

月間販売数品名付属品
過去1か月で1000点以上購入されました
Lesimoll はんだごて ハンダゴテ 14-in-1はんだごてセット  ¥1,690
関連記事;2000円ハンダごてセットはギターリペア初心者におすすめ。温度調節機能付きLesimoll はんだごてセットレビュー
はんだごて、はんだ、はんだごて台、はんだ吸取器、はんだ吸取線、こて先×5、帯電防止ピン×2、清潔スポンジ、日本語取扱説明書
過去1か月で500点以上購入されましたSK11(エスケー11) はんだこてセット 40W KF-40S¥880 はんだこて・はんだ・折り曲げこて台
過去1か月で500点以上購入されました
白光(HAKKO) ダイヤル式温度制御はんだこて FX600-02¥4,073 付属こて先:B型(品番 T18-B)
過去1か月で400点以上購入されました太洋電機産業(goot) 電子部品用はんだごて ニクロムヒーター KS-30R 日本製 ¥800単品
過去1か月で300点以上購入されましたGLISTON はんだごて はんだごてセット
¥2,399 
はんだごて本体、こて台、はんだ吸い取り器、交換用こて先、半田ワイャー、静電気防止ピン、・・・
過去1か月で300点以上購入されました太洋電機産業(goot) デジタル温調はんだごて PX-280 温度調節 ¥5,182単品
過去1か月で200点以上購入されましたManelord はんだごてセット¥2,299はんだごて本体、交換用900Mこて先、はんだ吸取り器、はんだ線、こて台、静電気防止ピン、掃除スポンジ、収納ケース
過去1か月で100点以上購入されましたManelord はんだごて 昇級版¥3,099はんだごて*1、こて先*5、マルチメータ*1、ごて台(スポンジ付)、はんだワイヤー*1、はんだすいとり器*1、静電防止ピンセット*2、8 in 1精密ドライバー*1、ワイヤーストリッパー*1、電子ワイヤー*2、英語マニュアル*1、商品概要(日本語)*1、PC収納バッグ*1

まとめ

このギターパーツの交換はハンダ作業がない仕組みであれば、もっと民主的になっていると思います。

このハンダ付け作業をいかに簡単にやっていくか?ということがポイントだと思っていて、今回は温度調節付きのハンダを使用しました。

驚くほど使い易く、作業が簡単になるツールだと感じました。

2000円ほどで、必要なツールが揃っていますので。

付属のピンセット、コテ台、ハンダ吸い取り機・・・付録だから使えないってことはありません

ぜひ、挑戦してみてください!

今回使用したハンダごてはこちら

2000円ハンダごてセットはギターリペア初心者におすすめ?温度調節機能付きLesimoll はんだごてセットレビュー

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