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40代からのギター再挑戦

DONNERカホンの用途はアコースティック系だけ?ロックにもマッチする、おすすめの使用方法

カホンでロックな曲を叩きたい、ドラム代わりとして使用したいと思っている人が一定数いるのではないかと思っています。 自分もそう思って購入しました。 私は、SNSでロックの名曲をカバーしています。 レノックス ギターからリズ...
2026.03.23
40代からのギター再挑戦

【初心者必見】Steinberg UR22Cの疑問をまるごと解決!よくあるトラブルも解説

自宅での録音や配信を始める方にとって、オーディオインターフェースは必須アイテム。 その中でもSteinberg UR22Cは、性能・価格・安定性のバランスが良く、特に初心者に選ばれている人気モデルです。 入力端子の数から言えば...
2026.03.20
楽器リペア

10年ぶりのベース弦交換したら、思ったより簡単だった。弦交換からベースメンテナンスまとめ記事

以前ベースの弦交換は必要かどうか?という記事を書きました。 関連記事 10年弦交換していないが、ベースの弦の交換は必要か?頻度について考えた 私のベースは10年ほど弦を張り替えていません。 ボニー 購入してから一度...
2025.11.29
テスター、導通チェック

【弦を触ってもノイズが消えない?】レスポールのブリッジアース導通を確認する方法

レスポールを改造したり、アース配線を見直したりした後、「弦を触ってもノイズが消えない」「むしろ触ったときにノイズが増える」などの症状に悩まされることがあります。 このような場合にまず確認すべきなのが、ブリッジアースの導通不良です。 ...
2026.03.07
楽器リペア

【ノイズの原因?】レスポールのトーンポットはなぜ3辺だけアースで繋ぐのか?4辺囲うとどうなる?

ギター配線を自分でいじるようになると、疑問が次々と湧いてきます。 「レスポールのトーンポットのアースはなぜ3辺だけ?」 「4辺囲んだほうが良いのでは?」という点は、ノイズ対策したい方は疑問に思う要素ではないでしょうか? ...
2026.02.17
メンテナンス

5分で終了、テレキャスターブリッジのホコリとサビを一掃する方法、酸性ヌリッパーを使用。

本業がビルクーリング業の社畜です、仕事をしていてこの洗剤ってギターにも使えるのでは、というよりもギター専用のクリーナーより、よっぽどコスパがよいのでは? と感じることがあります。 その中の1つが酸性ヌリッパーです。 当ブ...
2025.12.23
楽器リペア

弦を張ったままは良くない?0.3mmの順反りが、ベストな理由と保管時に気を付けること

久しぶりにテレキャスターをつまびいてみると、弦高が高くものすごく弾きづらい 1弦12Fでの弦高が2mmでした、基準は大体1.5mmほどです。 ボニー 0.5mmは大きい 原因は明らかで、弦を張ったまま放置した結果の「順...
2026.03.14
楽器リペア

【ギターノブ選び完全ガイド】レスポール用ノブの選び方と注意点、ポットの軸径・スプリット/ソリッド軸も解説!

「レスポールのノブが割れてしまった…」「新しいノブを買ったけど、うまくハマらない…」そんなお悩みを抱えている方、意外と多いのではないでしょうか? 実は、レスポールのノブには種類があり、ポット(可変抵抗)の軸に合わせて選ばないと取り付...
2025.11.29
40代からのギター再挑戦

カホンはドラムより迫力ない?GarageBandで迫力ある音で録音する方法。スカスカサウンド脱却

手軽に叩ける打楽器カホン、宅録やライブでドラムを持ち込めない、または、シンプルなアンサンブルを手軽に迫力あるサウンドにしたい。 そんな時にカホンをプラスすると効果的です。 カホンはドラムと違って、搬入や購入費、演奏の敷居が低い...
2026.03.23
ハンダごて、ハンダづけ

ハンダ回収のベスト?ギターリペアにおけるハンダ吸い取り機と吸い取り線の使い分け【使い方も解説】

ギターの配線修理やパーツ交換では、ハンダづけだけでなく「ハンダ回収」も必要になります。 失敗した箇所のやり直しや、古い部品の取り外しに、ハンダ回収する理由は、「パーツをきれいする」だけではなく、機能面のトラブル回避の目的があります。...
2025.12.20
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